コード・オブ・ジョーカーS

ゲーム説明

コード・オブ・ジョーカーS

対戦について

対戦ルールと流れ

対戦ルール

対戦ルール対戦ルール

対戦の流れ

対戦の流れ対戦の流れ

対戦画面の見方

対戦画面の見方対戦画面の見方

  • 【プレイヤー情報】名前やコードネーム、プレート、残りライフやジョーカーゲージなどのプレイヤー情報を表示します。【プレイヤー情報】名前やコードネーム、プレート、残りライフやジョーカーゲージなどのプレイヤー情報を表示します。
  • 【ジョーカーゲージ】JOKERアビィリティを使用するのに必要なゲージです。キャラの絵がカード化したら使用可能です。【ジョーカーゲージ】JOKERアビィリティを使用するのに必要なゲージです。キャラの絵がカード化したら使用可能です。
  • 【手札】手札は最大7枚まで所持することができます。※手札が7枚の状態ではカードを引くことができません。【手札】手札は最大7枚まで所持することができます。※手札が7枚の状態ではカードを引くことができません。
  • 【捨札、山札】上側:デッキの残り枚数/下側:捨て札。※手札のカードを捨て札にドラッグ&ドロップで捨てることが可能です。【捨札、山札】上側:デッキの残り枚数/下側:捨て札。※手札のカードを捨て札にドラッグ&ドロップで捨てることが可能です。
  • 【カード情報】タッチしたカードやユニットの情報を表示します。【カード情報】タッチしたカードやユニットの情報を表示します。
  • 【CP(キャパシティポイント)】カードを使用する際に支払うコスト。ターン開始時に一定の値にリセットされます。値はターン経過に合わせて徐々に増えます(最大7)。【CP(キャパシティポイント)】カードを使用する際に支払うコスト。ターン開始時に一定の値にリセットされます。値はターン経過に合わせて徐々に増えます(最大7)。
  • 【トリガーゾーン】トリガー・インターセプトをセットします。条件を満たすと発動が可能になります。※インターセプトは任意で発動できます。【トリガーゾーン】トリガー・インターセプトをセットします。条件を満たすと発動が可能になります。※インターセプトは任意で発動できます。
  • 【フィールド】ユニットを最大5体まで出すことができます。ユニットが戦闘に負けるか撤退させると捨て札へ格納されます。【フィールド】ユニットを最大5体まで出すことができます。ユニットが戦闘に負けるか撤退させると捨て札へ格納されます。
  • 【相手プレイヤー情報】相手のプレイヤー情報と、トリガーゾーンにセットされたカード属性のみ表示します。捨札を確認することができます。【相手プレイヤー情報】相手のプレイヤー情報と、トリガーゾーンにセットされたカード属性のみ表示します。捨札を確認することができます。
手札が気に入らなければ何度でも引き直せる

序盤に使える1~2の低コストユニットがなかったら、迷わず引き直しを!
5秒間は何度でも引き直しが可能です。
高コストのカードは強力ですが、序盤にCPが貯まっていないので召喚することが出来ません。

カードの引きなおしカードの引きなおし

ユニット召喚

ユニットはCPを使って召喚!
通常ユニットは召喚したターンにアタックできません。
進化ユニットは出したターンでもアタック可能です。

ユニット召喚前CPと召喚後CPユニット召喚前CPと召喚後CP

※特殊召喚について
特殊召喚とは召喚とは異なるユニットを出す方法です。
ユニットがフィールドに出た時の効果は発動しない。
またユニットがフィールドに出たと定義しない。

※複製
複製はユニットのBP、Lv、アイコン、発動中のアビリティを永続的に参照します。
※これも特殊召喚の一部です。
※参照したBPは基本BPになります。

『アタック』と『ブロック』について

『アタック』とは、自分のユニットが対戦相手に攻撃を仕掛けることを言います。
ユニットの『アタック』に対して相手が『ブロック』した時『戦闘』が行われ、BPが高い方が勝ちとなります。 『戦闘』が行われなかった場合、プレイヤーのライフが-1となります。

バトルに勝利したユニットはLVがアップし、BPが回復します。

※BPはターン終了にも回復します。

『アタック』と『ブロック』『アタック』と『ブロック』

行動権について

行動権あり、行動権なし行動権あり、行動権なし

ユニットが『アタック』や『ブロック』するには、行動権が必要です。

ユニット同士が『戦闘』すると消費し、自分ターンの初めに回復します。
行動権があれば何度でもアタックやブロックをすることができます。
行動権は『ブロック』ではなくなりません。(ブロックは1ユニットで、何回でも可能です。)

ユニットは戦闘に勝利すると最高でLV3まで上がり、LV3に上がった時、行動権が回復します。
なお、ユニットをフィールドへ出した直後は行動権がありますが、アタックをすることはできません。

行動権の回復行動権の回復

テクニック

これらはプレイの基本であり必須のテクニックですので、ぜひ覚えておきましょう。

オーバーライド…手札上のユニット・進化カードに同名のカードを重ねることを「オーバーライド」といい、重ねられたカードのレベルが1上昇します。2回続けるとオーバークロックとなり、カードをフィールドに出した直後に行動することが可能となります。また、オーバーライド後は、手札を1枚引くことができるので積極的に使いましょう。オーバーライド…手札上のユニット・進化カードに同名のカードを重ねることを「オーバーライド」といい、重ねられたカードのレベルが1上昇します。2回続けるとオーバークロックとなり、カードをフィールドに出した直後に行動することが可能となります。また、オーバーライド後は、手札を1枚引くことができるので積極的に使いましょう。

オーバーライドに関するご注意…オーバーライドでは、重ねられた側のカードLvが1上昇するので、Lv1のカードにLv2のカードを重ねても、結果Lv2のカードになります。カードをLv3にするためには、Lv2のカードにLv1のカードを重ねる必要があります。オーバーライドに関するご注意…オーバーライドでは、重ねられた側のカードLvが1上昇するので、Lv1のカードにLv2のカードを重ねても、結果Lv2のカードになります。カードをLv3にするためには、Lv2のカードにLv1のカードを重ねる必要があります。

属性コストの軽減…ユニット・進化カードをトリガーゾーンへセットすると、次に同属性のユニットをフィールドへ出した時に、コストを1軽減して使用することができます。コストが足りなくなることも多い戦闘の中盤以降に心強いシステムなので、ぜひ活用しましょう。※インターセプトは軽減されません。※同属性カードが複数セットされていても一度に適用されるのは一枚です。※セットした順に消費されます。属性コストの軽減…ユニット・進化カードをトリガーゾーンへセットすると、次に同属性のユニットをフィールドへ出した時に、コストを1軽減して使用することができます。コストが足りなくなることも多い戦闘の中盤以降に心強いシステムなので、ぜひ活用しましょう。※インターセプトは軽減されません。※同属性カードが複数セットされていても一度に適用されるのは一枚です。※セットした順に消費されます。

リザルト

戦績に応じてAPが獲得できます。
勝利時にはデッキオリジナリティのランクに応じて獲得APにボーナスが付与されます。
※デッキオリジナリティはエージェントランクがJACK10以上のユーザーが対象です。
また、対戦後にはACを獲得できます。

リザルトリザルト

AC(アルカナコイン)…ショップで利用できるゲーム内通貨。ゲームをプレイしたりブーストやEN回復を利用すると貯まります。AC(アルカナコイン)…ショップで利用できるゲーム内通貨。ゲームをプレイしたりブーストやEN回復を利用すると貯まります。

AP(エージェントポイント)…全国対戦モードで入手できるポイント。ランキングなどに影響します。AP(エージェントポイント)…全国対戦モードで入手できるポイント。ランキングなどに影響します。

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